歴博友の会研修旅行「空海の足音 四国へんろ展(高知編)を訪ねる」プロローグ

  • 2014.09.15 Monday
  • 20:31
 9月13日(土)  出発時刻7:00

 で、集合時間は10分前・・そう6:50が集合時間


ところが、歴博に付いたのが6:59

会友のヤンヤヤンヤの声。「ビール奢りだ」との声も。

これは・・これはもてころKenchanが悪い・・・多分・・・
思い起こせば・・・・


9月12日(金) 遅れ遅れて「屋久島反省会」

会場は、小生が決めて市内に向かうKenchanにメールを入れることになっていた。
で、小生の狙いは有馬呉服の2階
かみさんの情報で「Mさんが結婚して店を出している」と。

で、そこまで連れていってくれて、エレベーターで上がると
お客さんで一杯。店の名は「奈々彩(なないろ)のシンバ」

突然大きな声で私の呼ぶのは団体客の一人Ryuji。
子どもの時からの知り合いで元レスポアールのママの息子。

ヤッパシ、噂通りで予約なしでは席はないようだ。

で、三昌に行くことをメールして
しばらくは、一人酒

ホルモン鍋と豚&牛串焼き塩、牛タン煮込みとあと何だっけ?
アルコールは、まずビールであとハイボール5〜6杯


時間は不明だが、アルムに席を替えて

マスターを含めて3人で山談義。
カウンターにあった加藤文太郎の「単独行」おそらく未読。
加藤文太郎と言ったら新田次郎「孤高の人」でしょう・・・とか何とか


Kenchanの同僚を呼ぼうと言うことになって・・美人とか。
別に興味はまったくないけど・・・、「呼んだら・・」と言うことで

話していて、俳句集会という話になって、
「誰か講師になる人居ないですか?」と言うことになって

途中、ワインも飲んだりして・・・



瀑さんに連絡して・・電話で事情を話して・・・
彼女が瀑さんと直接話して・・

講師が瀑さんになるかどうかは別にして、何とか手配はしてもらえるようになったとか・・

乾杯もしたりして・・・
とかとか話して・・他にも何か話して・・・
何を話したかは、今は思い出せなくて・・・
マスターに本を3冊借りて・・・いたりして・・

明日は歴博友の会だから早く帰ると言っていたのに・・
Kenchan等が帰って・・知り合いのタクシーを呼んで貰って・・
鍵を開けて入って・・・

気がつけば、
パソコン前の椅子に座って寝ていて・・時計を見れば6:00過ぎ

周章てて顔を洗って髭そって・・・準備して・・
家を出たのは、6:34

酒気帯びではないか?
速度違反ではないか?の疑問に対しては、一切コメントしないことにしている。

何れにしても、集合時刻10分前集合には明確に違反している。
出発時刻7:00には何とかセーフ\(^_^)/


担当のHoshikaさんごめんなさい。(; ;)ホロホロ


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三不忘 〜坂村真民一日一言〜

  • 2014.09.01 Monday
  • 21:24
艶やかに奈良郷里山に咲く 夏の名残の花木三木

     貧しかったときのことを
     忘れるな



今も貧しい。
忘れることはない。


ムクゲと似ていて間違いやすい。

芙蓉



     苦しかった時のことを
     忘れるな



今なお、
苦しきことのみ多かりき。

忘れるはずはない。


ムクゲ


      嬉しかった時のことを
      忘れるな



 稲刈りもほぼ終わったし、残りも目処が付いている。
収穫の多寡は問わず、それはそれで嬉しいもの。

サルスベリ


さらに、一言

花咲けば
共に眺めん

実熟せば
共に食べん

悲喜分かち
共に生きん


とりあえず、新米注文分の24袋は送付したし、残り8袋を何時持っていくかの照会中。
これが終われば一休みできる。


あぁ〜、本日は大忙しだった。
明日も叔母の病院、歯科と内科の引率。
午後からは、ミルキークイーンの稲刈りができるかも知れない。
これが終われば、今シーズンは終わったようなもの。
ゴールデンタイムが待っている。

ご褒美には、サギソウ

山野草園の水辺

  • 2014.08.28 Thursday
  • 22:12
 今年は、山野草園の水辺は艶やか。
昨年11月、トンボ公園で買った睡蓮の株三株。
植えるには時期が遅くて・・・しかも白だけですがいいですか?

スタッフ嬢がそう言わはったが・・・・
ピンクがあった。

睡蓮があるだけで艶やかさがあるのに、その上ピンクもあるなんて
スタッフ嬢様のお陰です。


syoryuさんがカメラ視点を下げよと言う。

何せ写真ヤさんになろうとカメラテクニックの研修中。



顔と足の長さでは勝つが、カメラのレベルだけは如何ともしがたい。


しかも、ここはプライベイト山野草園。\(^^@)/



ピンクの睡蓮も専有できる。

ホワイトだって百姓モドキのもの


白は12株も咲いてくれた。

小生のように、清楚で純真さを思わせる。

いいもんだ。

概ね、朝に花びらを開き13:00過ぎると花弁を閉じる。
が、白の方が永く開いたままである。
ここに本文を記入してください。

何とも不思議な生態である。

これの繰り返しで3日間。

しばらくすると、花芽ができてくる。


Syoryuさんが聞いたところに拠ると、10月までは順次咲くそうである。


何株咲くか楽しみである。
来年はブルーも仲間入り。艶やかさも一入であろう。

ところで、この池に花を添えているのが川蝉。
小鯉を捕った後の瞬間は、腕に問題があるが、留まり木の写真は初めて。
ブレてはいるが、記念の絵。そのうち、水面に飛び込む絵も撮れるであろう。

説明すると、樹木の留まり技から飛び込み、鯉子を捕まえて、2号室の一階に留まったときである。

 せめて三脚を構えてやれば少しはそれらしい場面も撮れると思うのだが・・・。

艶やかに花を添えるのは間違いあるまい。


奈良郷の風習

  • 2014.08.25 Monday
  • 00:02
 風習を守るか、時代に相応した対応をするか?比較的若い我々は考える。
大雑把にざっくりと言えば、もう少し年を食った方は、風習を守る傾向にある。
生きてきた地域によっても大いに異なるものではあるが。

例えば仏事、初盆を例にとってみよう。

お盆までに49日が来ていなければ初盆は翌年。
(近年は、そんなことは考慮してない家庭があると秀圓住職)

よしゃー、それがヨカ〜
(が、地域の古老がそれは違憲ぞ!!)
となること等々ありますね〜〜。
で、初盆行事は一年後ということもありますようで・・・

そうなれば、それまでに一周忌がある。たまたま、何回忌と重なることもある。
1ヶ月程度の違いなら一緒にやる場合もある。

和尚さんに来ていただき、ありがたいお経を唱えていただき・・
お墓にも共々行ってお参りする。
我が家の菩提寺は、鬼北郷にある天台宗奈良山等妙寺
あの国史跡、中世山岳寺院跡の後世のお寺である。

以前は、地域の方とか親族・友人にも案内して、にぎにぎしくやることもあったそうだが、
近年は身内だけでやるのが多いようだ。

精進落としは昔は自宅、近年は料理屋が多いのでは?。
SOBA細川なんかもいい。


これが済めば、初盆の準備。
概ね7月末に準備して1ヶ月間、お霊供(りょうぐ)膳を供える。

例えば、7月30日に準備すれば(灯し始め)・・・
8月30日に後片付け(灯し上げ)を行う。

灯籠と精霊棚(何故か?しょうらいだなと言われる)を用意。

真ん中にあるのが、精霊棚。
拡大すると

周りを、檜の葉で覆い(本来は、高野槙の葉らしい)、棚の上には、バショウの葉を敷き、四隅には今年の竹と栗と柿の枝をくくりつける。

勿論その意味や理由を考えるほどの信者でもなく、こだわりもない。

が、古老の言われるままに・・・

差を付ければ恨まれる。6年前と同じようにしなければなるまい。

8月1日から5日ほどの間に地域の方のお参りがある。
親父のときには、8:30頃来られて驚いたが・・・
宇和島からの通勤ということで、9:00過ぎと顧慮されているのが伺える。

8月10日(日)13:30〜施餓鬼法要  於 等妙寺
主に初盆の家庭や親族が集まって法要していただく。


今年は、46家庭の初盆があるそうである。家族や親族が来るので100人以上にはなる。場所取りが重要である。つまり風が良く通り抜けるところ。

そこは抜かりがない。奥座敷に足を伸ばしても、椅子を座ってもいいポイントがある。



8月12日 9:20自宅に住職さんが来られて法要。


8月13日〜8月15日
ご先祖様の迎え火と送り火

藁を燃やして迎え、藁を燃やして送る。
どうも、この時には初盆の仏は帰らないらしい。

8月17日 お船流し 於 等妙寺
時間は自由でいつ行ってもいい。ここでは、船の大きさでの差はない。
全く同じ大きさで一艘300円。


境内の池にお船を流す。施餓鬼法要と一緒にするお寺もあるそうである。
ろうそくは池風ですぐに消える。
何故お船流しがあるのかは、ネットで調べれば判る。

8月29日(金)灯し上げで初盆行事は終わるのである。
お霊供膳を毎朝準備すること30日間。
(早朝出勤でかみさんも小生も疲れたなどとは言えないが・・・。)

住職さんに来ていただいて、近くにいる身内だけでお参りする。
食事をして、初盆のお勤めはこれで終了。

そうそう、今は灯籠は河原で燃やすことはできない。
お寺に持っていってまとめて焼いていただくことになる。
これで、全ての初盆行事の完了となる。

こんな地域の風習もあるのです。
最後まで、読まれた方御苦労さまでした。

本来は、8月30日にするべきであるが、諸般の事情で繰り上げたが、お袋の怒りがあれば、稲刈りや精米等々で松山には行けないかも知れない。

百姓モドキの行いの良さが改めて証明されるのかも知れない。


御宿 カワセミ

  • 2014.08.14 Thursday
  • 21:15
 我が「喫茶山野」はカワセミのお気に入り。
「いいね」と「チーッ」と甲高く鳴いてご来店いただく。
家の中に入っていてもご来店が判るほど。

「清流の宝石」と言われて青緑色に輝く美しい羽を持つ可憐な鳥。
が、最近は多くの川や松山城の堀にも生息している。

そうではあるが、ヤッパシ嬉しい。\(^O^)/




非常に警戒心が強く、少しでも動くと飛び去ってしまう。



一号室にお留まりなり、かなりの時間水中の獲物を狙い、お休みになっていただいた。

彼女をベストに撮す一眼レフが欲しいが、清貧百姓モドキの身。
贅沢は、百姓モドキの敵。

この悲しみを喫茶山野の花々が慰めてくれる。

睡蓮が清らかな純情を寄せててくれる。


これも睡蓮??何でもいい。
オジサンを慰めてくれるなら。

ギボウシも世間の流行に惑わせられるな。と忠告する。

これは雄のカワセミ。雌はくちばしが赤い。
また、ツッチー(食事に来るから)・・と言いながら去る。


カワセミがチェックアウトすると、シオカラトンボがお留まり。


「御宿カワセミ」はひっきりなしにお客が来られる。
百姓モドキ兼用マスターも対応に忙しい。

能島城跡 〜歴博体験講座〜

  • 2014.07.21 Monday
  • 21:55

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今から、屋久島に向けて出発。作成途中。
行ってきます。

忙中閑創〜歴博友の会現地学習会〜

  • 2014.07.17 Thursday
  • 20:59

  歴博では、秋の特別展に「上黒岩岩陰遺跡とその時代ー縄文時代早期の世界」を計画。
で、一足先に現地を訪れてみませんか?とHosikaさんから個人的にお誘いが・・。
何故か?友の会全員にも案内状が行ったみたい・・・・・

上黒岩岩陰遺跡には2回ほど行ったことがある。
記憶にあるのは
 \錣い濃Δ気譴燭隼廚錣譴謠靴良佞い真郵
◆_燭任海鵑紛垢ご箟△棒験茲靴討い燭里?

との思いだけで、そんなに辺鄙なここが貴重なの?

で、本来なら参加希望など出さないはずであるが
いつであったか、新聞の記事。
行方不明になっていた資料が見つかった。
新たに、その資料を整理して展示する。

この記憶があったからこその参加。勿論、抽選の関所も通過。
ムクゲの花でもプレゼントしよう。14日に一輪咲いていた。本日は3輪ほど咲いている。



主目的の上黒岩岩陰遺跡よりも断然に

佐川地質館と横倉山自然の森博物館すばらしいものであった。
何の変哲もない外観だが・・・
外と中とでは大違い。

密度が濃い。

客寄せチラノサウルス。科博のほうがすごいか?
生きてる化石と言われるオウムガイ。
腐海から現れるオームの原型か?

物は知らないことで有名な百姓モドキ。
例に違わずこれらのミュージアムを全く知らなかった。

しかも、相当に有名な施設であるにも関わらず・・・

横倉山にいたっては、「花の百名山」になっているにも関わらず・・
ヤイロチョウに会えることがあるにもかかわらず・・・
安徳天皇の陵墓参考地が有るにも関わらず・・・
牧野富太郎博士の生誕地で研究の山で有るにも関わらず・・
地球の歴史に密接な地質であるにも関わらず・・

な〜〜んにも、知らなかった。

それらを知って、ほ〜〜んとに嬉しかった。
何千万年、何億年のスパンの地球の営みがある。

アオサギや雑草のこと、何とかミクスなど小さい小さい。

この説明はチョー愉快。

オーストラリアの赤。この場所が4億年の時を経て、移動してきて四国の横倉山を含む黒瀬川構想帯となっている。
スゴ〜〜イ。

やっぱり、忙中閑創
9月にはゆっくり見に行ってみようと心に刻んだ施設であった。
ヤイロチョウとアカショウビンを探鳥しながら、黒瀬川構造帯で珊瑚の化石を見つけよう。
数百万円のモンに出会うかも知れない。

当に、これこそ一石二鳥

これらを見てから、上黒岩岩陰遺跡では
尻がまだ青〜〜い

たかが、一万年程度の世界。屁の突っ張りにもならないぐらい。

人骨は4層から出てきている。たかが、8000年前。



横倉山とは年代スケールが違う。タマランゼヨ

鬼北路にも芸術の香りが・・

  • 2014.07.06 Sunday
  • 22:14
  6月25日
国立博物館で小生の白菜がどれだけ漬かっているか・・・ちょこっと見に行った。


行く前に、中華街で粥を食べようと謝甜記に寄ったが、職員旅行のため休み。
と言うことは、2号店も休みだろうとウロウロしていたら
何てこったい、営業しているじゃないか。

飲み過ぎのお腹にやさしいお粥。大好きである。
年を経るほど好きになる。


美味しくてどうしても食べ過ぎになる。五目あんかけそば


腹ごしらえをして、上野に向かったが・・・
大変なことに気がついた。
車と家のキーを荷物と一緒に宅配便で送ってしまった。

Oh my god

品川を過ぎて気がつき、田町で下りてワシントンホテルのコンビニに電話.
運送会社に連絡していただき、何とかセーフ。
日々行いを正しくしておかなければならない事を再確認。

で、ロスタイムが多くなり入館が13:00、2時間余りしか時間がない。(;.;)

ところが、目的の「翠玉白菜」は170分待ち。

15時過ぎても、110分待ち

白菜がなんだ!肉がなんだ!!観てやらない!!


芸術の判らぬものが、カッコ取って・・・
(私のこと?いいじゃないの、幸せならば・・・)


ところが、お街ばかりが芸術じゃない。
鬼北路も芸術の香り文化の香りはある。

花の東京さから帰って2日目、6月27日


ここで「安藤眸・逸見幸也二人展」をやっているじゃないか
やなこさんのBlogにも昔出ていた
著名な人がけのものが芸術ではない。


小生のものだってそのつもりで書いたら文化の香りもするってもんだ。

「安藤眸・逸見幸也」氏の作品には、心落ち着く風情を感じる。
そう、人それぞれの感性で楽しんでいいんじゃないか?


7月13日までやっているようだから、百姓ゴッコを中断してもう一度見に行ってみよう。

鎌倉攻略

  • 2014.06.26 Thursday
  • 20:48
 20年も前になるであろうか、
新田義貞の故事に習い名竿を高級リール共々三崎の名礁ハカセバエに奉納した。

 その後魚族の感謝が行動となって、ビンビンと我がクーラーに響いてきたことは星遊会では語り種になっている。

その奉納の本家本元を見ようと思い立ち、魚族観察の前にちょこっと寄ってみた。


ふぅ〜〜〜ん
まあ〜名所に見所無しとも言うわさ!!


時間を元に返す・・・

昼食を息子等とともにして顔合わせ。で、本日の計画を話して別れる。

鎌倉でどこを攻略するか検討していたところ・・・
車夫さんがと目が合い。かような次第に相成り・・


30分9000円。
清貧百姓モドキだって、特別な場合は人力車に乗ることは許される。

彼は、観音寺出身だという。ヨカッタヨカッタ。
大佛次郎邸宅跡とか寿福寺、英勝寺川喜多映画記念館まで説明を受けながら回った。

非日常の生活ではこれも許される。
(御五神の夜釣りに一回行けたなあ〜)などとは思わない。

歩くのが苦手なかみさんには良かったかも知れない。

江ノ電で乗り降り自由一日乗車券650円。
これを買って、長谷寺、稲村ヶ崎、新江ノ島水族館を観て、
目的地の藤沢駅17:30に行くことにする。
完璧な計画であろう。

長谷寺って奈良しか知らなかったが、紫陽花寺で有名だったんだ。
普通日というのにすごい人。花を見させて300円か。
うぅ〜〜ん、ボロもうけみたいなもんや。

つかえることはあっても、絶えることはない人並み。
花はいいとしても、こんなにしてまで見に来たくはないね。貴公子山野草園で充分。お釣りが来るぐらいだ。

こんだけの人混みなど観たくはないね。

人の流れに合わせて流れ、早々に退散。


で、冒頭の稲村ヶ崎を見て、水族館。
イルカショウは終了していた。

私のイサギ。
預けている。














カタクチイワシの
生育に成功したらしい。


タカハシガニ。
四国沖でも捕れるガニ。

ちょっと遊びすぎて、集合時間に遅れる気配がして連絡を入れる。
迎えの車に乗るまで10分ほど遅れる。

これから30分ほど掛かるという。
さあご対面。ドキドキドキ。

マネの庭

  • 2014.06.16 Monday
  • 22:11
 貴公子の「マネの庭」に睡蓮が咲いた


あっ、誰かが画像を差し替えている。
これはモネの庭。とんでもないヤツだ。

私のは「マネの庭」間違っては困る。

「マァーネ」

 昨年11月にトンボ公園で買ってきた時季はずれの睡蓮二株。

今年立派に育って花を咲かせた。


 「肥料をしっかりとやっていただければ育ちます」と言われたが、鯉のためには肥料はやれない。

一輪しか咲かなかったが、来年はまだまだ増えるだろう。


風渡る睡蓮咲いて鯉も寄るー山尾火ー



これからは、水草の主人公にしていこう。

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